体験者の声
体験者の方からの、お礼のメールの一部を掲載しています。
- 線維筋痛症 - 中村 時子さん(仮名) 年齢 41歳
私は線維筋痛症と言う病気になってしまいました。この病気はあまり聞きなれない
病名だとおもいますが、とにかく日常生活に支障をきたすほどの痛みが襲ってきます。
たとえるなら、鋭利な刃物でゆっくりと貫かれるような激痛が走ります。
難病と言うのはなかなか人には理解されないものですが、初めのうちは
検査しても異常がないことから、「詐病」「怠け病」と見られ辛い思いをしていました。
線維筋痛症は「怠けることができる人はならない」というのを聞いたことがあります。
私は聖水を飲み続けて1年あまりたちましたが、始めの頃は痛みで爪も切ることが
出来なかったのですが、少しづつ、少しづつではありますが痛みが和らいできました。
確実に前進しているのが身を持って実感できているのです。
何度も、「もう死んでしまおうか」と言う気持ちになりながらも、
今日まで生きていて本当に良かったとおもいます。
あの地獄の苦しみから解放され、今では空の青さや、
鳥の鳴き声にいたるまで全てに感動、感激して涙が出る毎日です。
あの頃は人が側を通るだけでも痛みでイライラしていたため、周りが見えない状態でした。
生きながらに死んでいたのと同じ状態だったと思います。
これからが私の第二の人生の
始まりだと感じています、それを気づかせてくれたのがルルドの奇跡なのです。
本当にありがとうございます。
-筋萎縮性側索硬化症- 高野 淳さん(仮名) 年齢 44歳
私は、筋萎縮性側索硬化症の告知を受けてから3年になります。
始めは ハシが持ちにくくなり、次に腕や足が上がらなくなりました。
思いのほか進行が早く、今では起きあがることもできません。
このままではすぐに人工呼吸器の助けが必要になるだろうなと思い
毎日が悲しみのどん底でした。そんな絶望の中で、このルルドの聖水に出会えました。
もちろん最初は半信半疑の状態でしたが、娘に言われるままに飲み始めました。
そのお蔭で現在飲み始めてから10ヶ月たちましたが、
あれだけ早かった病状の進行が止まったように感じています。
進行が止まっているだけでも「奇跡が起き続けている!」と、
今では信じています。本当にありがとうございます。
そして、これからもよろしくお願いします。
-乳癌- 鈴木 奈津子さん(仮名) 年齢 35歳
以前、テレビで「ルルドの泉」の放送を見てから1度飲んでみたいとずっと思っていまた。
しかし、どこのサイトを探しても見つけられませんでした。それから数ヶ月したある日の午後、
友達から1本の電話が!「前に言ってたルルドの泉見つかったよ!」と、
このサイトを教えてくれました。その時すでに私は乳癌が見つかり、治療中でした。
聖水を飲んでから半年後、病院の先生が「ガン細胞が無くなっている」と言うのです。
私は涙が溢れ出ました!「先生も、とても驚いていました。」
聖水の奇跡だと私は思っています。奇跡って本当にあるのかもしれませんね。
それに「最近はお肌のツヤも何だかいいんですヨ!」
今では友達も一緒に飲んでいます、本当にありがとうございました。
-足の病気- 近藤 隆弘さん(仮名) 年齢 52歳
私の息子が数年間、足のシビレに悩まされていました。何件も病院を渡り歩きましたが、
どこも原因不明とのことでした。私もどうしたら良いかわからずに、途方にくれる毎日でした。
息子も苛立ち、ストレスで引きこもりがちになりました。
そんな時、息子がパソコンで見つけた奇跡の水があると言うのです。
それがまさにこちらのサイトでした。ワラにもすがる思いでこの奇跡の水に
賭けてみることにいたしました。ルルドの泉は足の病に特に効くと言うことでしたので、
毎日足にかけ続けました。かけ続けて2ヶ月位するある日、「何だかシビレが和らいだようだ」と言うのです!
まさに奇跡です!奇跡しかないんです。まだ完全ではありませんが、
必ず完治させて見せます。
マッサージも一日に何度でもします。聖水もかけ続けます、必ず!必ず!治します!
それが親の私の意地なのです。
その時には、またメール致します。
PS - 管理人さんと、ルルドの奇跡に感謝、感謝です。
イギリスで有名なお話
3歳になる少女が、腎臓の悪性腫瘍にかかった。1個は摘出したが、悪性腫瘍は、頭蓋骨に移転し、
身体はやせ衰え、薬害のため、毛髪は抜け落ち、皮膚はまっ黄色に変わり、
全身が腫瘍におかされて医者は手のほどこす術なしと完全にさじを投げたほどだった。
途方にくれた両親は、ワラをもつかむ気持ちで、なかば意識を失っている少女を寝椅子車に乗せて
ルルドを訪れた。そこで聖なる水に身体をひたし、水を飲ませた。しかし、その時は少しも良くなる兆しがないので、
なかばあきらめて、死ぬなら我が家でと、イギリスのグラスゴーに帰った。
ところが、帰宅して3日後の朝、少女がベッドの上に座ってオレンジを食べ始めた。
そして数日で腫瘍は消え去り、あとは健康な少女と何ら変わらぬ体になったのである。
この出来事は、スコットランドの医学界でも評判になり、ルルドの奇跡の水として有名になった。
この話は遠藤周作の名著『聖書のなかの女性たち』(講談社刊)の中でも”ルルドの聖母”というタイトルで詳しく書かれている。
こうした奇跡がなぜ起こるのか、いまだ大きな謎とされていますが、実はルルドの泉の水には、ゲルマニウムが豊富に含まれていることが、近年の調査で明らかにされています。